今月の最新刊

『そのカタカナ英語、外国人には通じません』 ダニエル・カール

『そのカタカナ英語、外国人には通じません』

外国人に誤解されないために知っておきたい「正しい英語」の使い方

日本には、使って便利な英語「カタカナ英語」というものがあります。
しかしこれ、外国人には???なのです。
たとえば、"イメージアップ"などは、英語だと思っている方が多いようですが、アメリカ人には、まったく通じません。
日本文化の流行や、来たる2020年の東京オリンピックを控えて、大勢の外国人が日本にやって来ます。その時に、正しい英語を使って「おもてなし日本」の本領を発揮しましょう。
「なしてだべ?」の山形弁で活躍するタレント、ダニエル・カールさんが200語以上あるカタカナ英語を正しい英語にしてくれます。



今月のオススメ

『思い通りに人をあやつる101の心理テクニック』 神岡真司

『思い通りに人をあやつる101の心理テクニック』

どうしたら思うように相手を動かすことができるのか?

この本に関心を寄せていただいた読者の方はおおむね次のような不満を抱えているのではないでしょうか?
どうしたら、部下が自分の思うように仕事をしてくれるのか?
どうしたら、苦手な上司や取引先をラクラク攻略できるのか?
どうしたら、気になるあの人に振り向いてもらえるのか?
どうしたら、営業のクロージングでNOをYESに変えられるのか?
などなど・・・
では、いったいどうやったら、相手を心理誘導して、動かすことができるのでしょうか!?


フォレスト出版編集部ブログ
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